「今日もいい日を、いい眠りを」

【ゆらぎと眠り】のセラピスト浅沼瞳です。二宮町在住。サインマップ、リズムナンバー、ミントと。心身と数の探究ブログ。

【リズムナンバー】10/5~10/11「風通し」

今日は掃除、洗濯、畑。ブログをアップしたらまたすかさず畑へ。行ってきます。

 

今週は、どんな一週間でしたか?

いきなりクイズです!鷺はどこにいるでしょうか。

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来週の【リズムナンバー】は休みにしますが、フリースペース◯◯はのせておきますので、自由に利用してください。

 

来週の【リズムナンバー】10/5~10/11をお届けします。

キーワードは「風通し」

⬇️

△10 4 (198 月24)

「あれもこれも取り出して休憩」➡️「  」➡️ ……

⬇️

△10 5 (199 月25)

「暗号が解除されたとき」➡️「  」➡️ ……

△10 6 (200 月26)

「転がる」➡️「  」➡️ ……

△10 7 (201 月27)

「メモを残したり、瓶に詰めたり」➡️「  」➡️ ……

△10 8 (202 月28) 寒露

「煮物の香り」➡️「  」➡️ ……

△10 9 (203 月29)

「草刈りをして風通しよく」➡️「  」➡️ ……

△1010 (204 月30)

・「鐘をひとつき」➡️「  」➡️ ……

・「鐘を◯◯」

△1011 (205 月朔1) 長月

・「郵便が届く」➡️「  」➡️ ……

・「郵便が◯◯」

 

〈月のようす〉

⚪10/5    有明の月 (6:55)

⚪10/6    ニ十六夜 (7:50)

⚪10/7    有明の月 (8:40)

⚪10/8  明けの三日月 (9:27)

⚪10/9      暁月 (10:12)

⚪10/10    晦日月 (10:57)

⚪10/11     朔月 (11:42)

 

和暦は「葉月」から「長月」へ。

二十四節気は太陽黄経195度、晩秋の「寒露」から太陽黄経210度の「霜降」へ。

 

今日もいい日を、来週もいい眠りを。

2026年10月【リズムナンバー】長月~神無月

2026年10月は「魚の骨を取るような下ごしらえと暮らしのお手入れ」

10月5日、6日でいくつかかけていたカギが解除され、ひと区切りつくと同時に、不慣れでゴツゴツとした固まりが転がりはじめます。その固まりは自分自身のことではなく、他者に対して手探りで探していく、決してイヤではないゴツゴツですがゴツゴツはするようです。解除の仕方は風が傷口を乾燥させ、貼っていたバンソウコウがサラッとはがれていくような解除。なんとなくカチャカチャ動かしてたら、あ、開いたタイプの解除。

10月12日~15日。霧がかかったふわつきモードで気長にはじめた釣りのつもりが、釣り糸を垂らしたとたん手応えのある引きがありそう。それは一目惚れにも近い引きで、そこだけ浮きぼりになったり、吸い込まれていくような「身近で使う道具」の「遭遇」です。

10月19日以降、急にやり残したことや約束を思いだし、旅行というよりは荷物はそこそこで帰省。つかの間とはいえ、その帰省がちょっとした「衣替え」となり、年末にかけて、全体的にふわついていた暮らしにメリハリがついてきます。

10月27日。指先を使うていねいで細やかな作業をしつつ、来年のスケジュールに色がつきはじめます。2024年、2025年を経てたくましくなった足どりとともに、年末へのカウントダウンがスタート。

11月にはさっそく、今年の集大成第一弾が起こりそうです。

 

▲10/5~10/11 

(10/8 寒露 10/11 朔月・新月 「長月」)

キーワード:「風通し」

▲10/12~10/18

キーワード:「釣り糸を垂らす」

▲10/19~10/25 

( 10/19 上弦の月 10/23 霜降 )

キーワード:「着替える」

▲10/26~11/1 

( 10/26 望月・満月 )

キーワード:「足どり」

 

9月には13時間あった日の長さが、10月末には10時間50分まで短くなる夜長へ。

和暦は「長月」から「神無月」へ。

二十四節気は「寒露」「霜降」から「立冬」へ。

 

来月もいい日々を、いい眠りを。

 

10月

11月、12月

【リズムナンバー】9/28~10/4「出入口付近」

月の暦では来月が「長月」。

縦に長い島が「秋分」を経て太陽黄経180度を通過。島全体の気候が安定し、十五夜、望月が見ごろになるのは来月です。

あわせて見ごろの月のようすは、明けの三日月。正午月齢27日あたり。2026年では10月7日、8日の早朝です。このころは、春よりも高い高度で浮かぶ白い三日月が見やすくなります。その逆で正午月齢3日。2026年10月14日の三日月は春よりも低い高度のため、よく開けた西の空であれば、沈んでいくように見える細い月がなんとか見えます。

 

今週は、どんな一週間でしたか?

台風だったり、台風の余波であったり、今年は秋の長雨でした。

つい足が止まり見入ってしまった彼岸花はもうしおれていて、今年は夏の過ぎ去り方がとくに儚いなぁ……。

今週、1分1秒の時間以外で感じた、もしくは見かけた速度はありますか。

 

来週の【リズムナンバー】9/28~10/4をお届けします。

キーワードは「出入口付近」

⬇️

△927 (191 月17) 望月・満月🌕️

「底が抜けて、風船で飛ばす」➡️「  」➡️ ……

⬇️

△928 (192 月18)

「思いがけない飛び級」➡️「  」➡️ ……

△929 (193 月19)

・「下った先に広がる」➡️「  」➡️ ……

・「下った先に◯◯」

△930 (194 月20)

「ちょうど紛れ込む」➡️「  」➡️ ……

△10 1 (195 月21)

「出入口付近」➡️「  」➡️ ……

△10 2 (196 月22)

「別腹」➡️「  」➡️ ……

△10 3 (197 月23) 下弦の月

・「芝生にそのまま座る」➡️「  」➡️ ……

・「芝生にそのまま◯◯」

△10 4 (198 月24)

「あれもこれも取り出して休憩」➡️「  」➡️ ……

 

〈月のようす〉

⚪9/28   待月 (0:10)

⚪9/29   待月 (0:59)

⚪9/30   待月 (1:53)

⚪10/1   待月 (2:51)

⚪10/2   待月 (3:52)

⚪10/3 二十三夜 (4:55)

⚪10/4 有明の月 (5:57)

 

昇りはじめから光る月。深夜にてっぺん。

 

【リズムナンバー】9/21~9/27「一滴」

晴れた日の陽射しは暑く、西から吹く風はほどよく涼しい。

晩秋と初夏が入り混じり、降ったり止んだりの秋雨が続いています。今年も暑かったんだなあ。

 

今週は、どんな一週間でしたか?

そこから聞こえる晩夏と初秋の音はどんな音が聞こえますか。

 

来週には「秋分」がやってきます。

天文学的には秋分から冬至の前日までが「秋」。これは現代の感覚と一致しやすいかもしれません。今月の20日あたりから太陽高度がさらに下がるので、陽射しの減少をかなり感じられるのではないでしょうか。

来月10月の「寒露」を経て、さらに「霜降」を過ぎると、いよいよ日の入りは16時台となります。

個人的には「春分」で逃した「秋分」視赤緯0度(9月23日9時5分ごろ)を目視して、家から見える「このあたり」を確認しておきたい気持ちです。

 

畑のいちぢくがひとつ熟していた今日このごろ。

来週の【リズムナンバー】9/21~9/27をお届けします。

キーワードは「一滴」

⬇️

△920 (184 月10)

・「ここをちょっと耕しておこう」➡️「  」➡️ ……

⬇️

△921 (185 月11)

「チカッ!知らせてくる」➡️「  」➡️ ……

△922 (186 月12)

「自炊の日」➡️「  」➡️ ……

△923 (187 月13) 秋分

「アレンジ」➡️「  」➡️ ……

△924 (188 月14)

「目線、角度」➡️「  」➡️ ……

△925 (189 月15)

「ナビゲーターがいます」➡️ ……

△926 (190 月16)

・「砂浜に書く」➡️「  」➡️ ……

・「砂浜に◯◯」

△927 (191 月17) 望月・満月🌕️

「底が抜けて、風船で飛ばす」➡️「  」➡️ ……

 

〈月のようす〉

⚪9/21 宵の月 (19:37)

⚪9/22 宵の月 (20:24)

⚪9/23 宵の月 (21:10)

⚪9/24 十三夜 (21:54)

⚪9/25 小望月 (22:38)

⚪9/26 十五夜 (23:23)

⚪9/27  望月 (ー:ー)

 

太陽黄経180度・仲秋の「秋分」から太陽黄経195度・晩秋の「寒露」へ。

月は満ちていく望月のころ。

「秋分」には絶妙なカーブを醸し出す十二夜~十三夜。

 

【リズムナンバー】9/14~9/20「王手の先」

このところ雨続きで聞こえてこなかったセミの声が、今日の晴れ間でまた響き渡ってきました。

夏が遠ざかりつつ、徐々に年末の予定がうまってきています。

もし引いてしまったらその時はその時ですが、風邪引きたくないな……。今からケアしておきたいくらいには、引きたくないな……。ということで「Kampo Life Design」の薬膳スープの素を買いに「日用美」に行ってきます。

そのあとは小田原に行って、今日は買い出しで動きまわろうかと。

 

今週は、どんな一週間でしたか?

この歳になってもまだまだ日々修行。大人しくしておけばよかったと、窓から一風変わったゆらぎの萩を眺めていると、少しずつ気持ちがやわらいできます。

最近お見かけしない月がそろそろ見たくなってきました。

みなさんは、ふと最近どうなっているだろうと感じたことはありますか。

 

来週の【リズムナンバー】9/14~9/20をお届けします。

キーワードは「王手の先」

⬇️

△913 (177 月3)

「なにか鍵がかかっている」➡️「  」➡️ ……

⬇️

△914 (178 月4)

「まぜてとろみがつく」➡️「  」➡️ ……

△915 (179 月5)

「指令がきて作戦をたてる」➡️「  」➡️ ……

△916 (180 月6)

「とりあえず池にダイブ」➡️「  」➡️ ……

△917 (181 月7)

「取り出したり閉まっておいたり」➡️「  」➡️ ……

△918 (182 月8)

「おやつを食べながら」➡️「  」➡️ ……

△919 (183 月9) 上弦の月

・「王手の先」➡️「  」➡️ ……

・「王手の◯◯」

△920 (184 月10)

・「ここをちょっと耕しておこう」➡️「  」➡️ ……

・「ここをちょっと◯◯しておこう」

 

〈月のようす〉

⚪9/14   夕月 (13:49)

⚪9/15   夕月 (14:36)

⚪9/16   夕月 (15:24)

⚪9/17   夕月 (16:14)

⚪9/18   夕月 (17:05)

⚪9/19 上弦の月 (17:57)

⚪9/20  宵の月 (19:37)

 

月は上弦の月。夕暮れどきから夜のはじまりにかけて見やすくなる頃。

 

【リズムナンバー】9/7~9/13「洗濯物が乾く」

今日は台風で雨。

本降りの雨はこれからですが、雨は昨日の夜から降り続いています。

先週、畑へ草刈りに行くと、うちの枇杷の木はベテラン勢に囲まれてスクスク育っていました。

⬇️

どこかわかりますかー。

よーく見ると樹木化したローズマリーとレモンの木もあります。

昨年この時期には枇杷の木につたってくる勢いでイラクサが茂り、今年はなんとか木を痛めないよう小まめに草刈りに行っています。

 

今週は、どんな一週間でしたか?

二宮には青鷺がまた帰ってきました。

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この一週間は台風の影響で曇り空が多く、いくらか涼しくなってきたのと相まり、ほぼ毎日海まで足をのばし、吾妻山にも登り、筋肉痛になるかと思いきやならず、思っていたより元気です。

着るものは重ね着、食べるものは温めるようになってきました。

今日はなにを着て、なにを食べていますか。

 

来週の【リズムナンバー】9/7~9/13をお届けします。

キーワードは「洗濯物が乾く」

⬇️

△9 6 (170 月25)

・「浮かんでいる水草」➡️「  」➡️ ……

・「◯◯水草」➡️「  」➡️ ……

⬇️

△9 7 (171 月26)「白露」

「計画する」➡️「  」➡️ ……

△9 8 (172 月27)

・「綱を引く」➡️「  」➡️ ……

・「綱を◯◯」

△9 9 (173 月28)

「洗濯物が乾く」➡️「  」➡️ ……

△910 (174 月29)

・「パズルを解いているとき」➡️「  」➡️ ……

・「パズルを◯◯しているとき」

△911 (175 月朔1) 新月🌑「葉月」

「多少強めに貼る」➡️「  」➡️ ……

△912 (176 月2)

「おとなしくしておく」➡️「  」➡️ ……

△913 (177 月3)

「なにか鍵がかかっている」➡️「  」➡️ ……

 

〈月のようす〉

⚪9/7  二十六夜   (8:03)

⚪9/8  明けの三日月 (9:02)

⚪9/9  暁月     (9:56)

⚪9/10 晦日月    (10:46)

⚪9/11 朔月     (11:33)

⚪9/12 既月     (12:19)

⚪9/13 三日月    (13:04)

 

月の暦は「葉月」から「長月」へ。

二十四節気は太陽黄経165度の「白露」から太陽黄経180度の「秋分」へ。

月は深夜に登り、明け方白く浮かぶ有明の月。週末には東の空から白く浮かび、西に光る細い三日月。

2026年9月【リズムナンバー】葉月~長月

2026年9月は「自炊」と「対局」。

 

9月7日、8日でカウントダウンしていたことの微調整をしたあと、洗濯物がカラリと乾く明るさが連鎖します。

この週は「何度か試しているものの、どーしても鍵がかかってしまうこと」や「そのときを待っていること」のヒントがそこここにありそうです。

9月16日ごろ、「閉まっておいたものを取り出す、または新たに閉まっておくといった出し入れをする交互のエネルギー」があり、あれもこれもと寄せ集めになるかもしれませんが、とにかく「出し惜しみはしないボリュームと厚み」が出てきます。

9月19日には、「対局して出てくる王手の先、対局しないと出てこない王手の先」に「実りと耕し」が交差します。

秋分あたりには「自炊」にエネルギーが傾きます。少し多めに作り置きをして、次の日にはそのアレンジ料理をするとか、味つけ一滴で雰囲気が変わるとかのおいしさが、何よりのごちそうになりそうです。

秋分明け、実際旅をするかは別にして、観光案内をしてくれるナビゲーターや、美術館なら音声ガイドがフレームイン。

このころ、9月に入りすすっていたお茶から一滴ずつ渋味や旨味が加わり、いつもと違う場所では足元から感化されるキャッチ力が加わります。もしかすると、9月28日には月をながめながら飛び級キャッチがある、かも、しれません。

10月に入ると「どこから入ればいい?」と出入口付近でもたつくことがあっても、少しつまづくくらいでゲートインできそうです。

全体としては「対局後」の脱力、放心、休憩モードからはじまります。

 

▲9/7~9/13

( 9/7 「白露」9/11 朔月・新月「葉月」)

キーワード:「洗濯物が乾く」

▲9/14~9/20

( 9/19 上弦の月 )

キーワード:「王手の先」

▲9/21~9/27

( 9/23「秋分」9/27 望月・満月 )

キーワード:「一滴」

▲9/28~10/4

( 10/3 下弦の月 )

キーワード:「出入口付近」

 

秋分を過ぎるころには、8月よりも太陽の位置がグッと低く見えてきます。

 

和暦は「葉月」から「長月」へ。

二十四節気は「白露」「秋分」から「寒露」へ。

 

来月もいい日々を、いい眠りを。

 

9月

10月、11月